ママ活したい人必見!これを見ればママ活のすべてがわかる!

これからママ活を始めようと思っているそこのあなた。

この記事を見つけられてラッキーでしたね。

私はママ活という言葉が浸透するずっと前から、ママ活を始めて早10年。

今や30半ばという年齢ですが、未だにママ活を続けています。

そんなママ活の経験なら誰にも負けない自負がある私の脳内を余さずこの記事に書き記します。

今からママ活を始めようと思っている人も、ママ活をやっているけど中々稼げない人もこの記事を見ればすべて解決!
ママ活における疑問を解決するなら、騙されたと思ってまずはこのサイトを見てみてください。

きっとあなたの役に立つ、そんな情報が盛りだくさんです。
是非最後までご覧ください。

1.ママ活で稼ぐ流れとママ活相手を探す色々な方法

ママ活について教えてください!
管理人
え?いきなりどうしたんですか?
友達がやってて、簡単に稼げるって聞いたので…自分もやってみようかと。
管理人
そうなんですね。
はい、教えてくれますか?
管理人
そうですね。ではまずはママ活について知ることから始めましょうか。

ママ活とは

そもそもママ活とは、お金に余裕のある女性(ママ)とデートや食事をしてお小遣い名目でお金をもらうというもの。
簡単に言うとパパ活の逆バージョンですね。

ママ活はママによって金額に結構なばらつきがあり、一概に相場と言えるものはないと思っていますが、参考として私の10年以上のママ活での平均値を下記に書き記しておきます。
(平均値と言っても下3桁を書くと紛らわしいので省略します。)
またママ活は交渉次第でさらに高額にもすることができるので、これはあくまで私の平均値であると理解したうえで読み進めてください。

ママ活内容 お小遣い平均 時間
初顔合わせ(食事、カフェなど込み) 5000円 1H~2H
買い物、食事デート 12000円 3H~5H
終日デート 25000円 5H~12H
お泊り旅行デート 70000円 20H~
契約 100000円 ※適宜

※契約については、基本的にママによって違いすぎるため書くことができません。
参考までに私が契約していたママは、ルールをあまり作らない人が多かったですが、中には厳しめのルールを指定してきた人もいました。
またルールは明確であればあるほど、後々トラブルになる可能性を減らせますので、契約する場合は明確にルールを決めた方がいい場合が多いです。
契約については後程詳しくご説明いたします。

では次にママ活で稼ぐ流れを簡単に学んでいきましょう。

具体的にママ活で稼ぐ流れはこんな感じです。
① ママ活したい女性を探す
② 女性(ママ)と仲良くなる、会う約束を取り付ける
③ デートや食事をして、お小遣いをもらう
④ デートの約束
(適宜)お小遣いのアップ交渉

①ママ活したい女性を探す

ママ活で稼ぐためには、まずママを見つけないと始まりません。
そこが一番ハードルが高く、ためらいがちですが、ママ活したい女性を探すのは意外と簡単なんです。

ママ活を探す方法は以下の4つ。(細かく言うと他にもあるのですが)
それぞれのメリット、デメリットをまとめました。

ママ活を探す方法 メリット デメリット 評価
ママ活専用アプリ ママ活専用なので、話がスムーズに進みやすい。ママ活初心者は安心してママ活をすることができる。 悪質な詐欺アプリと健全なアプリの区別が難しい。
女性の登録者数自体も少なく、競争率が高くなりやすい。
SNS(twitterなど) 誰でも気軽に始めることができる。 ママ活を装った詐欺業者が非常に多い。
日々巧妙になっていく詐欺に騙されない保証はない。
×
街中やバーなど 自分の好みに合った容姿の女性をママ活相手に選ぶことができる。 コミュニケーション能力がずば抜けて高くないとまず無理。
容姿が整ったイケメンでなければ話すら聞いてもらえない。
出会い系サイト 登録者数が多く、容易にママ活相手が見つかる。
メディアに紹介されるような知名度の高い出会い系サイトは、安全性も高くクリーンなサイトが多い。
登録時に付与されるポイントがなくなると、課金しなければならなくなる。

SNSでのママ活応募や街中・バーなどでのママ活声かけは、リスクと難しさに見合いません。
特にSNSでのママ活募集は、表にも書きました通り日々巧妙になっていく詐欺被害が多発していますので、お勧めできません。
バーなどでママ活相手を探す方法は、コミュニケーションに自信があり顔もある程度整っているのであればやってみる価値があります。
私も何度かやってみたことがあるのですが、普通のナンパのような感じになってしまい、性行為は出来るのですが、ママ活への誘導が難しいと感じました。
もちろんそれぞれにメリットがありますが、基本的にはママ活専用マッチングアプリか出会い系サイトで探すことが有効です。

②女性(ママ)と仲良くなる、会う約束を取り付ける

これは書いてあるとおりですが、ママと仲良くなって実際に会う約束を取り付けます。
ママによってどれくらい仲良くなれば会えるかというのは違いますので、状況に応じて対処してください。
中には、とりあえず会ってみようとなるママもいますよ。
その際、連絡できるツールの交換が必須ではありませんが、後々の事を考えるとLINEなどの連絡ツールの交換はベターでしょう。

③デートや食事をして、お小遣いをもらう

実際にママ活をしてお小遣いをもらいます。
これも会ってすぐ渡される場合と別れ際に渡される場合があります。
また、デート中に物を買ってもらえることもあります。
高価なものはお互いの仲が深まってからおねだりしてみると、案外すんなりと買ってくれたりします。
私的には別れ際に次に会う約束をしながらさりげなく渡されると嬉しかったです。

④次回のデートの約束と(適宜)お小遣いのアップ交渉

約束はその日のうちにしてしまってもいいですが、基本的に私がママ活している相手は忙しい女性が多かったので、会う日の前日に連絡が来ることが多いです。
お小遣いアップ交渉については、私はあまりしませんが何度もリピートしてもらっているママ活相手であれば、交渉しても成功する確率が高いので試してみる価値はありますね。

プロフィール作成の大切さ

この記事では、ママ活相手を探すのに使うツールとして、出会い系サイトかママ活専用マッチングアプリを推奨しています。
そして出会い系サイトやママ活専用マッチングアプリなどでママ活相手を探す場合、初歩的でかつ最も重要なのがプロフィール作成。
数ある男性の中からプロフィールを見て判断するのですから当然ですね。
ママ活で稼ぐためには、プロフィール作成で気を引き、マッチング率を上げることが非常に重要なんです。
そしてママ活で安定的に稼ごうと思ったら常時新規ママを補充し続けるのはマスト。
リピーターであるママが1人いなくなっても、すぐにそこを補填できるようにしておかないといけないので、プロフィールをより良いものにしてマッチング率を上げなくてはいけないのです。

では、ここからは実際にどんなプロフィールが好まれるのか、そしてどんなプロフィールはダメなのか見ていきましょう。

好まれるプロフィール

誠実さをアピール

基本的な事ですが、これが一番大切です。
ママ活をするような女性というのは、様々な経験をして達観した価値観を持つ人たちばかり。
そのため基本的にモテるとされている、ルックスの善し悪しやお金のありなしは全く関係がなく、どれだけ誠実かという事に重きを置くことが多いんです。
プロフィールでどれだけ誠実さをアピールできるのかが重要になってくるという事ですね。

頑張っていること、夢について書く

これはどういうことかというと、どうにかして夢を叶えてあげたい!そう女性に思わせるのです。
母性本能をくすぐられた女性は、なぜかそういう男性を応援したくなってしまうんですね。
そして、それをプロフィールで再現しましょうという話です。
夢は大きくてもいいですが、実現可能なものにするとよりリアルになりますのでとても効果的です。

相手に与えるメリットを書くが…

経済学では等価交換の原則という概念がありますが、ママ活でも同じことが言えます。
自分がお金を得るのですから、お金を与えてくれるママにも何かを差し出さなければならないのです。
注意事項として「お互いに高め合える関係になれればいいと思います」などと書けばいいのではと思うかもしれませんが、こういった抽象的過ぎるものは女性的には何も刺さりません。
というかそんな上辺だけの言葉は、人生経験を積んだ30代以上の女性には簡単にバレてしまいますしね。
基本的には飾らず自分が得意な事を素直に書く、これが重要です。

ママが何を望んでいるかというのは人それぞれですが、自分の人となりを女性に知ってもらうという意味でも素直に書くようにしましょう。
例えば「常に笑顔でストレスを吹き飛ばします」であったり「話をするのは苦手ですが、お話を聞くことは得意です」などですね。
自分が得意で、かつママにとってメリットがありそうなことを書ければ、ママ活したい女性の目を引くプロフィールの完成です。

ダメなプロフィール

お金の話題は×

いくらママ活で稼ごうと思っていても、いくら欲しいですと直球をプロフィールに書くのはいただけません。
それだけで女性は会う気をなくしますし、不誠実だと思われてしまいます。
お小遣いをもらうのはあくまでも出会いの延長線上にある、そう捉えてください。

チャラい男は×

誰でもいいので遊びましょう、普段からモテていて経験人数は10人です、出会い系で10人と会いました、などチャラいと思われるようなものはプロフィールに書いてはいけません。
ママ相手に誰でもいいんだなと思われることのないよう、慎重な言葉選びが重要です。
純粋で素直で応援したくなるような人間だと思うようなプロフィールを書くことを心がけましょう。

セックスを匂わせてはいけない

セックスの話題はチャラいに直結してしまいます。
チャラい男は×と被るのであまり深くは言いませんが、セックスを匂わせるような言葉、は敬遠されてしまうため絶対に書かないようにしましょう。

プロフィール写真(補足)

補足としてプロフィール写真についても説明しておきます。
基本的に写真は複数枚用意するようにしましょう。
顔に自信がない人は、少し引いて全体像を写すことで顔を目立たせなくすることができます。
1枚目は雰囲気イケメンを目指し、服装や髪形に気を配った自分ができうる最高の写真を撮りましょう。
その際の表情はできるだけ自然な笑顔で撮るようにしてください。
2枚目は自分の趣味や仕事などがわかるような写真が望ましいです。

プロフィール写真はあなたの雰囲気を伝える大切な情報であると同時にママにアピールする最も有効なものです。
しっかりと準備をして最高の写真を載せるようにしましょう。

ママ活におけるマインドとママが求めるもの

ママ活におけるマインドを考える前に、ママが求めるものをきちんと理解しないといけません。
そこで今回は、私が抱えるママに求めるものをズバリ聞いてきました。
これは私のママ活のマインドが合っていたかという事や、ママ活時の行動や言動が正しかったのかを確認出来て、すごく有意義な時間でした。

・ケース1

名前 サオリ
年齢 38歳
職業 SE
会った回数 20回以上

サオリさんとはママ活歴1年4か月ほど。
計20回以上会っています。

忙しいことも多いシステムエンジニアの彼女からは、忙しい合間を縫って短時間のデートのお誘いを受けることがほとんどです。
男性が多い職場にも関わらず、なぜママ活をするのか聞いてみました。
すると「日々溜まった愚痴を聞いてもらうため」と一言。
サオリさんは会うといつもずっと話しており、私は聞き役に徹することが多かったのですが、どうやら間違いではなかったようです。

・ケース2

名前 ユミコ
年齢 41歳
職業 社長夫人
会った回数 30回以上

ユミコさんとはもうかれこれ4年以上になります。

社長夫人の彼女は日本にいることの方が少なく、会う回数も少なめです。
しかしいざ会うとなったら連泊することがほとんどの彼女。
いったいなぜママ活をするのか聞いてみました。
「夫が出張でいない間の束の間の楽しい時間」と答えてくれました。
私といる時間は楽しいけど、夫との関係を壊す気はないときっぱり言ってくれたので、これからもママ活を安全に続けられそうです。

・ケース3

名前 アサミ
年齢 34歳
職業 自営業
会った回数 30回以上

アサミさんとはまだママ活を始めて1年も経っていません。
しかしあった回数は30回以上と、かなりのハイペースで会っています。

どうしてこんなに会ってくれるのか聞いてみると「一人が寂しいから」とそう答えてくれました。
アサミさんは結構な頻度で連絡をくれるのですが、忙しくて会えない日もあるので、もう少し会ってあげた方がいいという事がわかりました。

このようにママ活と言っても人それぞれ求めていることが全く違います。
まずはそれを理解し、ママそれぞれの最適解を導き出すことから始めましょう。
そして本当にママが求めていることをきっちりとしてあげる事、これが重要になります。
最初は難しいでしょうが、心を許していくと女性の方から何かしらのアクションを起こしてくれるようになりますので、それを逃さずくみ取るようにしましょうね。

考え方と心得、会話時のポイント

まずはママと仲良くなるための考え方と心得をご説明していきます。

ほとんどの場合、ママは自分より年上でお金も地位もある女性達ばかりですよね。
そのことに物怖じしてしまったり、変に硬くなってしまったりすることは当然の事です。
しかし実際にはその気持ちはママ活にとって邪魔でしかないのです。
ではどうすればいいのか。
答えは簡単です。
ママ活相手を一人の女性として接してあげること、ただそれだけ。
そして好きな女性相手にするように、彼女にするように対応すればいいだけなのです。
具体的に言うと、ママ活相手に好意を持って接するという事。
ママ活相手も様々な女性がいますので、どんな女性であっても好意を持って接することは思った以上に難しい事です。
しかしそれを確実にこなすことができないと、ママ活で稼ぐことはできないと思ってください。
それを踏まえたうえで、今度は会話のポイントをご紹介します。
どれも基本的な事で簡単に実践できることですので、ここで学んで日々の会話にも是非役立ててくださいね。

会話のポイント

① まずは笑顔
② 大げさなりリアクション
③ 褒める
④ 不得意分野を教えてもらう
⑤ からかい上手になる
⑥ 好きな事について聞く

①まずは笑顔

会話の基本は笑顔。
女性が話しかけやすくするために常に笑顔で会話をするようにしましょう。
しかしいざ女性を前にしていきなり笑顔でいるというのは無理があるので、普段から柔和な笑顔を心がけると自然と口角が上がり、話しかけやすいオーラが出ますよ。

②大げさなリアクション

会話をしていて大げさなほどリアクションの大きい人がいますよね。
関西人がいい例で、リアクションが大きいと話をしっかりと聞いてもらえていると思われるんです。
それに大きなリアクションは本当に楽しそうに見えるので、話す方も気分よく話せるんです。
自然に大きなリアクションができるよう、普段からリアクションを意識した会話を心がけてください。

③褒める

褒められることが嫌いな人はまずいないでしょう。
夫から女として見られなくなった女性や、老化とともに顔や身体に自信がなくなった女性の承認欲求を満たすために褒めまくりましょう。
ただし上辺だけの褒め言葉は嬉しがられないだけでなく、ママ活女性をきちんと見ていないとバレてしまう可能性があるため、注意が必要です。
具体的ないい褒め方の例を挙げるとすると、下記3つ。
・相手が頑張っている事、力を入れていることについて褒める
・少しの変化に気付けるならそれを褒める
・居心地がいいという言葉は万人に受け入れられる褒め言葉
これらはママ活相手というより、女性相手であれば誰でも嬉しくなる褒め言葉ばかりです。
皆さんもこういった褒め言葉を意識して使ってみてくださいね。

④不得意分野を教えてもらう

ママ活相手が得意で自分が不得意な分野を教えてもらう事も会話が弾みます。
自分の得意な事を話すのは気分がいいもの。
熱心に教わっているという態度を取って、さらに気分を良くしてあげましょう。

⑤からかい上手になる

これは注意が必要ではありますが、気心が知れた仲になって来たころ、話すことがない時にとても重宝します。
一見マイナスにも感じられる「からかう」という行為が、実は他の男性との差別化をはかることに繋がるんです。
ただしこれには注意事項もあって、身体の事については絶対にからかってはいけません。
仲良くなっていれば問題ないこともありますが、まだ距離感がつかめていないときは特に注意が必要です。

⑥好きな事について聞く

自分の好きな事について話すのは、とても楽しいですよね。
女性もそれは一緒で、自分の好きな事について話すときは誰しも楽しい気持ちになるんです。
またその好きな事を誰かと共感したいとも思っています。
ママ活女性は経験豊富で色々な知識もあるので、好きな事について聞くだけでも本当に楽しいですよ。
それをきっかけに自分の新たな知見も増えますし、自然とママと仲良くなるという一石二鳥。
皆さんも是非試してみてくださいね。

心理学を応用したママの心をつかむ会話の極意

ここではママの心をつかむ会話術をご紹介します。
心理学に基づいた方法ですので、ママだけではなく幅広く万人に使える会話術なので是非覚えて日々の生活にも取り入れてください。

・相手への同調、うなずき
・ミラーリング効果
・アイコンタクトが重要
・さりげなく名前を入れて

相手への同調、「うなずき」

「うなずき」は話している相手に気持ちよく話してもらうための有効な手段。
数々の心理学実験でも「うなずき」が話している相手にいい効果を与えることが実証されています。
これは会話術ではなく、聞き上手になるコツという方が正しいかもしれませんが、ママ活において聞き上手になるという事はとても大切なんです。
当たり前のことですが、「うなずき」があるのとないのでは、話を真剣に聞いてくれているのかの印象が全く違います。
極端な話、会話をほとんど聞いていなくとも、うなずいているだけで親身になって聞いてくれているように感じてくれます。
悪口や愚痴などは、聞いていてとてもいい気分とは言えないと思いますが、ママの話は少なくとも聞いているように思わせるために「うなずき」は忘れずするようにしましょう。

ミラーリング効果

これは知っている方も多いのではないでしょうか。
ミラーリング効果とは、相手と口調や行動を合わせることで好意を伝える心理学テクニックです。
話している最中でも人は様々な行動をしているもの。
それをさりげなく真似することで相手へ好意を伝えることができます。
また口調も相手に合わせていくことで相手は話しやすくもなりますし、同調効果によって相手との仲が深まっていきます。
些細な事ですが、これをやるのとやらないのでは相手との仲の深まり方が全く違いますので是非試してみてください。

アイコンタクトが重要

適度なアイコンタクトも重要です。
というのも男性よりも女性はアイコンタクトで自分がどういう風に思われているかという事を確認することが多いんです。
男性が思っているより女性がアイコンタクトを重要視しているという事ですね。
もしママ活相手の目を全く見ずにいた場合、絶対にリピーターになってくれることはないと断言してもいいです。
ママと仲良くなりたいなら意識的に目を合わせる努力をするようにしましょうね。
日本人の特性として、目を合わせるという行為自体に拒否感があると思いますが、外国では目が合うことは普通の事。
まずは身近にいる友達や家族などと目を積極的に目を合わせながら会話をする練習から始めてください。
また、これは女性相手であればかなりの効果を発揮しますので、落としたい相手がいる場合は、その相手に対して積極的にアイコンタクトを使ってみてください。
きっとその女性と更なる発展があると思いますよ。

さりげなく名前を入れて

これは少し上級者向けかもしれませんが、さりげなく名前を呼ぶことも効果的です。
名前は個人を指す最小の単位。
名前を呼ばれることで、呼ばれた相手は承認欲求が満たされるんですね。
そして名前呼びにはもう1つの効果も期待できます。
それはカクテルパーティー効果。
カクテルパーティー効果とは、音声の選択的聴取というもので、様々な音が入り混じる中でも自分に必要な音ははっきりと聞こえるというもの。
皆さんも学校や会社などでそのような経験があるのではないでしょうか。
当然名前を呼ばれれば、カクテルパーティー効果によって相手は自分に注意を向けてくれます。
そうなれば後は簡単です。
どんなに周りが騒がしい場所でも2人だけの空間で話すことができるようになるんです。
しかしこれには注意事項もあって、あくまでさりげなく呼ぶことが大切なんです。
なぜかと言うと、あまりにも頻繁な名前呼びはうさん臭く聞こえてしまうから。
その点を踏まえ、効果的に名前呼びを使ってくださいね。

会話に困ったときは

ここでは会話に困った時の会話ネタを何個かご紹介します。
ママ活相手があまり話さないタイプの女性の場合もありますので、覚えておいて損はありませんよ。
・相手の持ち物を褒める(バッグなど)
・芸能スキャンダルの話
・共通の話題(音楽やグルメなど)
・占い
・心理学
・フェチについて
・趣味
・スマートフォンで話題作り
などなど、簡単に話ができて盛り上がる話はたくさんあります。
別に沈黙が一概にダメという事はないですが、ママ活相手では女性を楽しませることが何よりも重要な事は事実。
効果的な話題を振って相手にたくさんしゃべらせましょう。
会話に困ったときはこれを思い出して、是非話を切り出してみてくださいね。

ママへの連絡頻度は

ここからはママへの連絡頻度についてご説明していこうと思います。

基本的に何度も会っている相手とママ活をするとき、実際に会う時のアクションはどちらからするものだと思いますか?
答えは半々です。
ママ活相手から日にちの指定がある場合もありますし、久しぶりに自分から連絡した事がきっかけでママ活の日取りが決まったりという事もあります。

それを踏まえたうえで連絡頻度についてお話ししていきますが、ママへの連絡頻度と言ってもママの状況次第でそれは大きく変わってくるものです。
というか変えないとウザがられたり反感を買ってしまったりするので、変えないといけません。
下記に大まかな状況別でまとめたので、それを見ながらご説明していきます。

状況別 連絡頻度
既婚者(仕事あり) 2週間連絡がなければする。
既婚者(専業主婦) 1週間に1度(日中帯)
未婚 1週間に1度(夜間帯)

既婚者(仕事あり)

まずは結婚している女性とのママ活から。
基本的にはこちらから連絡する事はしない方がいいでしょう。
特に夫が家にいるであろう時間は、基本的に連絡をしてはいけません。
どうしても連絡をする場合は平日日中帯がベストで、事前に連絡してもいい時間を聞いておくといいでしょう。
しかしこれはママ活相手の仕事中に連絡する事になる可能性が高いため、一言仕事のねぎらいと暇になった時に連絡してくれたら嬉しいくらいのニュアンスで連絡する事が大切です。
具体的な連絡頻度は、2週間ほどママから連絡がなければ一度連絡してみるくらいのスタンスが妥当です。
なぜかというと、それ以上期間が空いてしまうとママが他の男性を探してしまう可能性が上がるからです。
消極的なママの場合は、「連絡がない=忘れられた」と思う可能性があるため2週間を目安に連絡するようにしましょう。

既婚者(専業主婦)

専業主婦の場合は、あらかじめ夫がいない時間を聞いておき、その時間帯に連絡するようにしましょう。
基本的には平日日中帯が専業主婦の暇な時間なので、その時間帯に連絡します。
連絡頻度の決まりは特にありませんが、週に1~3回ほど連絡をしてあげれば喜ばれます。

未婚

未婚の場合、夕方から夜に連絡をすることがベストです。
頻度の決まりは特にありませんが、近況報告もかねて1週間に1度は連絡しましょう。
仕事がちょうど終わり、一息ついたころに連絡する事でスムーズに連絡が取り合えます。
また、その連絡がきっかけで飲みに誘われたりもするので、一石二鳥ですね。

会う頻度は

続いては会う頻度についてご説明いたします。
基本的にママ活女性と会う回数の平均は月に数回程度。
ママの忙しさなどにも左右されるので、厳密な事は言えませんが、月に数回会えば普通のママ活だと捉えてもらって構いません。

ママ活でたくさん稼ぐためにはこちらから誘う事も時には必要ですが、金銭面によほど余裕がありそうな女性でない限りは毎日のように誘う事は控えた方がいいです。
せっかく仲良くなれたママを金銭的に負担をかけてしまっては元も子もありません。

ママ活で稼ぐために大切なのは、金銭的負担を与えずに細長く関係を続ける事。
ママの金銭的余裕度も踏まえて適度に誘うようにしましょう。

逆に言うと金銭的に余裕がありそうな女性の場合は、自分の時間が許す限りたくさん会っても問題ありません。
会えば会うだけ稼ぐことに繋がるママ活において、お金持ち女性とのつながりは強固にしておくことで後々の定期という最終目標に近づきます。

定期提案のタイミング

一人のママと何度もママ活をするうちに悩むのが、定期移行のタイミングです。
まずはママがどの程度お金に余裕があるか探る事から始めましょう。
そして自分と平均してどのくらいの頻度で会っているかという事と、1回のお小遣いや自分のために使ってくれるお金がどのくらいかおおよその金額を算出します。
これは個人で設定していいですが、私の場合は1か月の合計>10万円 になった時が定期のタイミングと決めています。
素直に「月に10万円以上もいただいているので、定期で契約した方がママの負担も減ると思うので」としおらしく提案しましょう。
金額についてはその場でしっかりと決めます。
お金のことを話すのは心苦しいでしょうが、後々いざこざが起きないように明確に価格設定することが大切です。
また、定期になったことで生じる問題が金額の他にもあります。

月々の会う回数

定期になると確実に誘われる回数も増えます。
最初に明確な数字を出しておかないと、1週間に何度も会わないといけないという事になりかねません。

突然の呼び出しが増える

定期契約したことにより、ママはより自分の思い通りに呼び出せると思ってしまう女性が多いんです。
そのため多少強引な誘いも平気でしてくるようになります。
そうなってしまったら大変です。
無茶な誘いに応えることも大変ですし、断っても後が大変ですからね。

そういうトラブルを避けるために定期になったタイミングですべての事をしっかりと明確化しておくという事がトラブルを未然に防ぐ唯一の方法です。
定期契約する場合はそのことに注意して、しっかりと最初にすべてを決めてしまう事を徹底するようにしましょうね。

ママ活継続のポイント

続いてはママ活継続のポイントについてです。
そもそもママ活における継続とはどういう事でしょうか。
それはママにまた会いたいと思ってもらう事に他なりません。

という事で、ママがまた会いたいと思ってもらう方法をご紹介します。
① ギャップを意識した行動を
② おもてなしの精神
③ 感謝の気持ちを忘れない

①ギャップを意識した行動を

これは常に頭に入れて行動しなくてはなりません。
ママ活を継続するために一番意識しなければならないのはママの感情を揺さぶる事。
プラスにでもマイナスにでも感情が動かなければ、ただの日常と同じです。
それではまた会いたいと思うはずがありません。
ママの感情を揺さぶるためにギャップを利用するんです。
一番簡単で効果的なのは、普段はお願いなどしないクールな感じなのに買い物などに行った際に買ってもらうために甘える事。
これはとても効果的で、かつ買ってもらう事ができるので一石二鳥ですね。

②おもてなしの精神

ママ活でお金を払ってもらう事が当たり前になってくると、どうしてもおもてなしの精神が欠如していきます。
しかし実際はママがお客様であって、自分がお金に見合う楽しさをママに提供し、しっかりとおもてなしをしなくてはならないのです。
自分ではしっかりとおもてなししていると思い込んでいても、ママ活相手からしたらそうではないと思われている事もあります。
そうならないようにおもてなしは常に意識して行動するようにしましょうね。

③感謝の気持ちを忘れない

これも絶対に忘れてはなりません。
感謝の気持ちは常に持つことが大切ですし、感謝の言葉を口にすることも大切です。
常に感謝の気持ちを持っていれば、それが自然と行動にも表れ、ママにそのことがしっかりと伝わり、ママ活相手と良好な関係が築けます。
逆に感謝の気持ちを持っていなかった場合、人生経験豊富なママにすぐにバレてしまいますよ。

リピーターになってもらう具体的な方法

上記でママ活継続の方法をご紹介しましたが、具体的な方法は明記していませんよね。
ここまでは、あくまでポイントや心構えをご紹介したにすぎません。
では具体的にどんな行動をすればいいのか、ここではそれをご紹介していこうと思います。
・微エロで一線は超えないぎりぎりを攻める
・最終奥義

微エロで一線は超えないぎりぎりを攻める

ママ活においてママを楽しませるという事が根底にあるのは事実ですが、それだけでは何回も継続したママ活は出来ません。
この方法は、ママ活上級者ほどこれをよく使っています。
では微エロとはどういうことかというと、さりげなく男女の関係だと認識させるという事。
難しく考える必要はありません。
まずは手を繋ぐことから始めてください。
あたかも付き合ったばかりのカップルであるかのように、初々しくも身体に触れたいという気持ちを抑えられなくなって触れるような感じで接するのです。
時には偶然を装って身体に触れてみたりしてもいいでしょう。
そして極めつけは別れ際の突然のキスです。
その後の行為を想像させるくらいエロいキスをお見舞いしてあげましょう。
これが使えるようになればリピーターを量産することができますよ。
ただしこれは、あくまで何回か継続してママ活をしてくれて、お互い良好な関係が築けている場合に限ります。
初めてのママ活で、いきなりボディタッチやキスをしたら継続はおろか、二度とママ活をしてくれなくなってしまいますので、そのことを踏まえてこの方法は使用してくださいね。

最終奥義

※この方法はあまりお勧めできる方法ではありませんので、悪用厳禁でお願いいたします。
また、これができるのは性行為に発展したママだけです。

最終奥義と言いましたが、これは誰でも使えるものではなく、ママ自体もある程度身体の開発が進んでいることが条件になります。
なぜかと言うと、その方法が1回のセックスで今までのセックスでは味わえなかった快楽を植え付けることだからです。

と言ってもママ活をするような女性というのは基本、最近は夜の生活がない女性ばかり。
そのためある程度ゆっくりと焦らしながら何度かイカせてやるだけで、比較的簡単に堕ちてしまうものなんです。

性行為に自信がないというあなたも安心してください。
女性が絶頂するには身体はもとより、心が最も重要です。
テクニックは確かに合って損はないですが、それよりも心が通い合っているか、それが最も重要なんです。
具体的にはまずはマッサージから始め、身体がほぐれ切ったところでゆっくりとセックスに移行してください。
そして心からママを愛していると身体で語るのです。
その際に自分が気持ちよくなろうなんて思ってはいけません。
女性を気持ちよくすることに全力を注いで、女性が立てなくなるまでイカせ続けてあげましょう。
邪道ですが、3大欲求である性欲を刺激してリピーターをもぎ取ってくださいね。

いい雰囲気になってしまったらどうするの?

ここからは私が知り合いなどによく聞かれること、ママ活での性についての疑問点にお答えしていきます。
ママ活と言えど、大人の男女が一緒にいればそういう関係になることだって当然ながらあります。
というか、基本的に会う回数が多ければ多いほど、期間が長ければ長いほどその傾向は強くなっていきます。
かくいう私は結局ほぼすべてのママと関係を持つことになりました。

ママ活をする男性の中には、絶対に性行為はすべきではないという人もいますが、私はそうは思いません。
なぜかと言うと、男女の関係が深まっていく過程で、性行為は当たり前の行為だから。
性行為なしには男女の関係に発展はないのです。
しかし、性行為をする上で男性が考える性行為と女性が考える性行為は全く別物であるという事は知っておかなければなりません。
男性は「性行為=ゴール」と捉える方が多いですが、女性は「性行為=関係が親密になった証」と捉えることが多いんです。

男性は性行為をした後、途端に図々しくなったりしますよね。
しかし女性の事を考えるのであれば、本来は性行為前よりも丁寧に接しなければならないのです。
「性行為に応じてくれたからあとはなんでもあり」ではなくて「性行為を許してくれるくらい自分の事を信頼してくれた」と考え、その信頼に応えるべくさらに女性におもてなししなくてはならないのです。
もしかしたらそういう事を踏まえて、ママ活相手との性行為はしない方がいいと言っている方がいるのかもしれませんね。
しかし私の持論としては、ママ活相手が望むのであれば何であれ、できるだけ叶えてあげるという事が本当の意味でのママ活なんではないかなと思っています。
そのため、ママが望むのであれば性行為も積極的に取り入れるべきだと思います。

注意事項

ママ活でも性行為はしてもいいと結論付けた私ですが、それはあくまでリスクを理解したうえでという話。
という事で、ママ活相手の性行為時における注意事項も軽くご紹介しておきます。
・性病
・妊娠
・既婚女性との性行為のリスク

性病

当然のことながら性行為をすれば性病になる可能性があります。
そうならないためにコンドームはきちんと装着するようにしましょう。
いくらママ活相手が生での挿入を望んだとしても、そこだけはしっかりと断るようにすることが重要です。
またあまり知られていませんが、性病は粘膜感染によって移る可能性があります。
フェラチオやクンニリングスなどでも性病が移る可能性があるので注意が必要です。

妊娠

妊娠の危険性もあります。
コンドームを装着しているからと言って妊娠しないかというとそうではなく、コンドームが破けるなどの予想外の事態も想定しておく必要があります。
出来ればピルを飲んでもらう事が理想で、ピルとコンドームを併用することで妊娠のリスクをほぼ0にすることが可能になります。

既婚女性との性行為のリスク

既婚女性との性行為は色々とリスクがありますが、やはり一番は訴えられてしまう事でしょう。
もしもそのことがバレてしまい、不法行為として訴えられた場合、賠償責任が発生してしまいます。
また訴えられるという事は、自分の周囲の人にもそのことがバレてしまうという事になるので、そうなるとママ活どころではありませんね。
そうならないために徹底した情報管理と常に周りの目を気にする事が必要になります。
出来ればママ活する場所は、自分と相手の生活県外ですることが理想です。

ママ活で稼ぐのは簡単

管理人
ここまでご紹介してきましたママ活ですがどうでした?
ママ活についてよくわかりました。さっそくやってみます!
管理人
ママ活で稼いでいくためには説明してきたことの継続が必要です。頑張ってくださいね。
はい!がんばります!

という事で今回は、コツさえつかめれば企画的簡単に稼ぐことができるママ活について私が知りうる情報をすべてご紹介してきました。

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皆さんも今回ご紹介してきたことを実践して、素晴らしいママ活ライフをお過ごしください。